キャロウェイを愛するトップアマ!鷺一成クラブセッティング紹介25年春ver.!【Mr.吉田のクラブは打たなきゃわからない】\ #プレゴルTV / PREMIUM GOLF TV
鷺一成 のクラブセッティング(2025-06-16 時点)
Kazunari Sagi
関東の試合に出るトップアマ。キャロウェイを愛用している。クラブは自分で組み替えることが多く、同じヘッドを何本も確保している。
こだわり
23度のユーティリティウッドが要。ヘッドは気に入っているがシャフトが難しく、ウッド用しか入らないため、先端を詰めすぎたり柔らかすぎたりを繰り返してきた。今はフェアウェイウッド用の80gを1インチ詰めて、柔らかいがフェースに乗る状態で落ち着いている。ベンタスブラックの8Xを1.5インチ詰めたものも残してあり、その日のイメージで入れ替える。 7番ウッドはプロ支給で市販されていないもの。ヘッドが小さくドストレートでラフからも打てる万能クラブ。7番ウッドはアベレージ向けに作られて左を向きフェースが立っているものが多い中、昔のスチールヘッドのような丸い顔で使いやすい。同じヘッドを3本確保していて、1本は凹んだのでヤフオクで買い直した。 アイアンは2019年から6年目。買っては替え、買っては替えして結局これに戻る。優しくて楽で球が上がる。ただし下の番手はグースがきつくなるので、そこだけグースのないものに替えている。 ウェッジは表記46・50・54・60を、46と50だけ1度ずつ立てて45・49にしてある。ウェッジ形状だと飛ばず、9番と46度の間が空いてしまい、135ydを打ちたいのに届かなかったため。打ちながら距離を見て決めた。 ウェッジにウェッジ用シャフトは入れない。アイアンのシャフトをそのまま流れで入れる。下2本はフルフェース溝でないと嫌で、アプローチはトゥ寄りで打つことが多いため。
クラブセッティング
14本 + ボール広告を含む残り6本は出典に記載がなく、判明していません。 分かった時点で追加します。
入れ替え候補
+1コースに応じて入れ替えるクラブです。上の14本とは同時には使用しないため、本数と判明率の集計には含めていません。
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