【シニアのクラブセッティング】藤田さんが長年使用していたあのクラブを変えた!? シニアになったら球が上がりやすいものを入れましょう 7wはシニアには必須の武器横田真一チャンネル
藤田寛之 のクラブセッティング(2024-11-05 時点)
Hiroyuki Fujita
国・地域🇯🇵 日本区分その他プロセッティング時点2024-11-05
シニア。米国チャンピオンズツアーの2025年シード(32位)を獲得した時点のセッティング。ヤマハを長く使っている。
こだわり
3番ウッドを抜き、代わりに長年使ってきた3番ユーティリティを7番ウッドに置き換えた。5番ウッドの顔が好きなので、それを7番ウッドに仕立ててもらった形。200yd超のところでも球が止まる可能性を作るためで、アメリカは下が硬いぶん高い球で止められることが武器になる。 シャフトは年々軽くしてきた。ずっと70g台だったものが60g台になり、この年から本格的に50g台のSにした。 ドライバーはスクエアに入りやすいシャフト、フェアウェイウッドは球を操作できるように別のシャフト、と役割で挿し分けている。 ウェッジのソールはMソールとAソール(ローバウンス)の2種類を使い分けている。
クラブセッティング
14本 + ボール広告を含む残り8本は出典に記載がなく、判明していません。 分かった時点で追加します。